基本コースでは、基盤にセンサー等の部品を半田づけし、ラインセンサーを製作しました。
このラインセンサーをロボット(TJ3-B)に取り付けることで、黒と白のラインを判別することが可能となりました。

また、活動日前日の12/8(土)には基本コースのクラブ員(自由参加)は、本クラブでも使用しているロボット(TJ3-B)を使用した国際大会「ロボカップジュニア」東海ブロック大会(会場:愛工大明電高等学校 淳和記念館)を見学しました。

応用コースでは、昨年の基本コースでライントレースの復習を含め、1点・2点・3点ライントレースのプログラムを作成し、それぞれの場合分けについて再度学び直しました。